1. ビデオとCDによる管楽器の歴史 その1(13〜18世紀)
対象:音楽大学学生、管楽器指導者、中学生以上のバンドのメンバー
※TVモニター、CD再生装置、黒板が必要
人員はモニターの数や大きさによる
所要時間:二時間
2. ビデオとCDによる管楽器の歴史 その2(19〜20世紀)
対象:音楽大学学生、管楽器指導者、中学生以上のバンドのメンバー
※TVモニター、CD再生装置、黒板が必要
人員はモニターの数や大きさによる
所要時間 二時間
3. CDと楽譜による19世紀の吹奏楽オリジナル作品の紹介
対象:音楽大学学生、管楽器指導者、一般バンドのメンバー
※モデルバンドがあれば演奏による紹介も可能
所要時間:19世紀前半で約二時間、19世紀後半で約二時間
4. 20世紀前半の吹奏楽オリジナル作品の紹介
対象:音楽大学学生、管楽器指導者、一般バンドのメンバー
※モデルバンドがあれば演奏による紹介も可能
5. 音による日本の吹奏楽の歴史とサウンドの変化
(明治時代から昭和60年代にかけて)
対象:音楽大学学生、管楽器指導者、中学生以上のバンドのメンバー
※音質の良いCD再生装置が必要
6. 特定の作曲家の作品のアナリーゼとリハーサル・テクニック
(ホルスト、グレンジャー、フサ、アルフレッド・リードなどの作品)
具体的な曲
ホルスト:第一組曲、第二組曲、ハマースミス
グレンジャー:リンカーンシャー・ポージー、子供のマーチなど
フサ:プラハのための音楽1868
ヒンデッド:交響曲変ロ調、シンフォニック・メタモルフォージス
アーエン・リード:メキシコの祭り など |