| ◆No.95 (2007年12月27日) ハル・レナード出版社 |
Rush(ラッシュ)
Symphony No.1 for Wind Orchestra Mvt.1(ウィンド・オーケストラのための交響曲第1番第1楽章)
Symphony No.1 for Wind Orchestra Mvt.2(ウィンド・オーケストラのための交響曲第1番第2楽章)
Sky is Waiting(空は待っている)
Song of the Gandy Dancers(線路工夫の歌)
Solas Ane(昨日の喜び)
Diamond Fanfare(ダイアモンド・ファンファーレ)
The Girl with the Flaxen Hair(亜麻色の髪の乙女)
Encanto(魅力)
Silverbrook(シルヴァーブルック)
Three Concert Fanfare(三つの演奏会用ファンファーレ)
Four Breton Dances(4つのブリタニア地方の舞曲)
Vortex(渦巻)
The Streets of Madrid(マドリッドのストリート)
Eternal Vigilance(永遠の警戒)
Suite Dreams(夢の組曲)
Windy City Overture(ウィンディー・シティー序曲)
Henry V - Suite from the Movie(ヘンリー五世、映画からの組曲)
Triumphal March from Mlada(「歌劇ムラダ」から凱旋律行進曲)
Andante e All Marcia(マーチ風なアンダンテ)
Der Tod und das Madchen(死と乙女)
Resplendent Glory(輝く栄光)
Concerto for Wind Ensemble(ウィンド・アンサンブルのための協奏曲)
Come Sunday(カム・サンディ)
Old American Songs(古いアメリカの歌)
Lollapalooza(ロラパルーザ)
An Original Suite(オリジナル組曲)
Cityscape(シティスケープ)
Spin Cycle(スピン・サイクル)
Albanian Dance(アルバニア舞曲)
Don Ricardo(ドン・リカルド)
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| ◆No.94(2007年12月4日版) デ・ハスケ出版社 |
Royal Salute, Concert March(ロイヤル・サリュート行進曲)
Prelude to a Celebration(式典への前奏曲)
A Quiet Moment(静かな時)
The Camelot Chronicles(「キャメロット年代記」組曲)
Scenes from a Comedy(喜劇からの場面)
Prelude on an Irish Folk Tune(アイルランド民謡による前奏曲)
The Legend of Celobrium(セロブリュームの伝説)
The Girl with the Flaxen Hair(亜麻色の髪の乙女)
Colorado Springs(コロラド・スプリングス)
Symphonic Metamorphosis(サン・サーンス「交響曲第3番」の主題による交響的変容)

Le Carnaval Romain(ローマの謝肉祭)
Sinfonia(シンフォニア)
Shichi-Go-San(七五三)
Tower of Babel(バベルの塔)
Perseus(「ペルセウス」大空を翔る英雄の戦い)
Andalusia(アンダルシア)
Moment Musical(モマン・ムジカル)
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| ◆No.93 (2007年11月7日) バーンハウス出版社 |
Towards a New Horizon(新しい地平線に向って)
North Bay Vistas(ノース・ベイの眺め)
Purple Heart(パープル・ハート)
The Impresario Overture(歌劇「劇場支配人」序曲)
Across the Great Divide(大分水嶺を越えて)
Intrada, Recitative and Rondo(序奏、レシタティーヴとロンド)
Merry Christmas, Everyone!(皆さんクリスマスおめでとう!)
The Symphony of Souls(魂のシンフォニー)
Love's Old Sweet Song(なつかしき愛の歌)
From Dawn to Dusk(朝から夕暮れまで)
Rim Shot(リム・ショット)
Amid the Great Displace(大きな地形変化の真中で)
As Spirits Take Flight(飛行の気分で)
Symphony No.1 New Day Rising(交響曲第1番、新しい日がはじまる)
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| ◆No.92 (2007年10月29日) ディーン出版社 |
Symphony No.6-Third Movement Finale(交響曲第6番、第3楽章フィナーレ)
Music for the Funeral of Queen Mary(メリー女王の葬送の音楽)
The Water Is Wide(ウォター・イズ・ワイド)
The Running Set(ランニング・セット)
La Cenerentola Selection(歌劇「シンデレラ」抜粋曲)
Music for the King's Delight(王の楽しみの音楽)
Dancing at Stonehenge(ストーンヘンジで踊る)
The Regiments Return(連隊の帰還)
Viper(毒ヘビ)
Minka's Sleigh Ride(ミンカの橇遊び)
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| ◆No.91(2007年10月10日) ウインガート・ジョーンズ出版社 |
American Hymn Tune Sketches(アメリカ聖歌によるスケッチ)
From Four And Beyond(4つの音とその発展)
White Rever Revival(ホワイト川の復活)
Kingsbridge Overture(キングズブリッジ序曲)
Greensleeves Variations(グリーン・スリーヴズ変奏曲)
Twilight Dances(薄明りの舞曲)
Olimpus(オリンパス)
Shards of Glass(ガラスの破片)
Three Dances from The Maid of Orleans(「オルレアンの少女」から3つの舞曲)
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パート別フィーチャー・ポップス・メドレー

パート別のセクションがそれぞれ有名なポップ曲のメロディーを楽しくつなげていく今までなかったメドレーです。まず、トランペットが「007のテーマ」を、そしてホルンが「荒野の七人」を、そしてクラリネットが「フリントストーン」、アルト・サックスが「ピンク・パンサー」、トロンボーンが「ピーター・ガン」、テューバが「ヘイ・ベイビー」、ダブル・リードが「スクービー・ドゥー」、スネアドラムが「ワイプ・アウト」、そして最後にフルートが「星条旗よ永遠なれ」でしめるメドレーです。
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交響組曲「パイレーツ・オブ・カリビアン〜ワールド・エンド」

パイレーツ・オブ・カリビアン・第3弾!中、上級バンド用の譜面です。
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詩のない歌

しみじみとして次第に盛り上がり、また静かに消えていくグレード3、5分の曲。木管と金管のからみが巧みに作曲されている、癒し系の音楽です。グレード3ですが歌わせ方や盛り上げ方はグレード4の表現力が必要です。
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山の偉容

昔ポール・ヨーダーに同名の作品がありましたが、これはチェザリーニのオリジナル。二つの楽章からなり、前半静かで後半大いに盛り上がります。中級バンドのコンクール向きな良い曲です。6分で時間的にも良いです。
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ノース・ベイの眺め

ロバート・スミスのバーンハウス社移籍第1弾となる曲の一つで、彼の「アメリカの風景」シリーズの一曲です。サンフランシスコ近くの海を画いています。金管でファンファーレ風にはじまりますが、やさしく効果的に書かれていて、中級バンドにおすすめです。
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ノーブル・エレメント

ティモシー・マーの作品で、アメリカのスクールバンドの先生方の組織「ASBDA」の創立50周年を祝って作られた曲です。激しいリズムや金管の見事な高鳴りを持つ曲です。チョス出版社の新譜の中で、最高の力作です。
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誕生日のためのファンファーレ

マルコム・アーノルドの80才の誕生日に演奏された曲。3分30秒でグレード5。ホルンから高らかに開始されるファンファーレで、演奏会のオープナーとして最適。
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