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秋山紀夫先生の輸入楽譜新譜紹介です


秋山紀夫輸入楽譜新譜紹介からご注文またはお問い合わせの場合は、ナンバー及び曲名を明記の上こちらからお願い致します。
例)No.21 Four Norfolk Dances(4つのノーフォーク舞曲)


 Back Numbers


 ◆No.20 (2003年1月24日) ハル・レナード出版
Seventh Suite for Band(第7組曲「フライトの世紀」)
Cloudburst(豪雨)
Interruption Overture(インタラプション序曲)
Dedication Overture(献呈序曲)
Celtic Ritual(ケルト人の火祭り)
The Producers(ザ・プロデューサーズ)
John Williams: Symphonic Soundtracks(ジョン・ウィリアムス:シンフォニック・サウンドトラック)
Salute to Richard Rodgers(リチャード・ロジャースに捧げる)
Duke Ellington in Concert(デューク・エリントン・イン・コンサート)
Spider-man - Main Title(スパイダーマン)
The Three Tenors(3大テナー)
Movie Blockbusters(映画大ヒットメドレー)
Call of the Champions(コール・オブ・チャンピオン)
Copacabana(コパカバーナ)
Music from "Oklahoma"(オクラホマ)

 ◆No.19 (2003年1月16日) サザンミュージック出版
Fourth Symphony(第四交響曲)
A Hymns for the Lost and the Living(失い、残った人々への賛歌)
A Pacific Trilogy(太平洋岸の3つの風景)
Scaramouche(道化師)
Maracas from Caracas(カラカスからのマラカス)
Star-Spangled Salute!(スター・スパングルド・サルート!)

 ◆No.18 (2002年12月1日) ワーナー・ブラザース出版
Northwood: Of Might and Mettle(力と情熱)
From the Hills of Bristol(ブリストルの丘から)
Seapower Fanfare(「海の力」ファンファーレ)
Fantasia on an Irish Ballad(アイルランドのバラードによる幻想曲)
Kilimanjaro - An African Portrait(キリマンジェロ - アフリカン・ポートレイト)
Celtic Carol(ケルト人のキャロル)
The Star of Dream(夢の星)
Voices of the Thronateeska(サロナティースカの声)
The Liberty Bell(リバティ・ベル)
Prairiesong(草原の歌)
At the Apex(アペックスにて)
Heart of Darkness(暗の心)
Cool Blues for Trombone(トロンボーンのためのクールなブルース)
Cell Phone Blues(携帯電話ブルース)
Sonatina for Band(バンドのためのソナチナ)
Incantation(呪文)
Swingin' into Christmas(スゥインギン・イントゥ・クリスマス)
Sorcery Suite(魔法組曲)

 ◆No.17 (2002年10月22日) バーンハウス出版社
In Times of Triumph(勝利の時に)
Big Four March(ビッグ・フォー行進曲)
Beyond the Horizon(地平線の向こうへ)
The Sounds of Christmas Joy(クリスマスの歓びのサウンド)
Gesu Bambino(ゲス・バンビーノ)
A Magnificent Christmas(荘厳なクリスマス)
Parade of the Bumbling Wooden Soldiers(不器用な人形の兵隊の行進)
God Rest You Merry, Gentlemen(世の人、忘るなクリスマスは)
Main Street Celebration(メイン・ストリートの祭り)
Upon These Wings(これらの翼の上で)
Brule River Celebration(ブルール・リバー・セレブレーション)
Portrait of Freedom(自由の肖像)
God Shed His Grace on Thee(神は汝にやさしい涙をそそぐ)
Legend of the Sword(剣の伝説)
Heroic Sketches(英雄の肖像)
Pilatus: Mountain of Dragons(ピラトス山)
Rolling Thunder March(轟く雷鳴)
Washington Greys March(ワシントンの騎兵隊)

 ◆No.16 (2002年9月12日) グラマシー・ミュージック社
Harrison's Dream(ハリソンの夢)
Cartoon Music(カートゥーン音楽)
Cry of the Celts(ケルト人の嘆き)
Gaelforce(ゲール人の力)
Northern Landscapes(北の風景)
Shine as the Light(光のような輝き)
Windows of the World(世界の窓)
Swedish Folk Song(スェーデン民謡集)
Pentium(ペンティウム)

 ◆No.15 (2002年7月26日) FJH出版社
Sound Prisms(音のプリズム)
Where Valor Proudly Sleeps(勇者が誇りをもって眠るところ)
A Touch of Carmen(タッチ・オブ・カルメン)
Turkish March(トルコ行進曲)
Intermezzo from the opera Carmen(オペラ「カルメン」より間奏曲)
Caribbean Nocturne(カリブの夜想曲)
Land of Liberty(自由の国)
Reflexao e danca(リフレクションとダンス)
Play a Simple Melody(プレイ・ア・シンプル・メロディー)
We Wish You a Merry Christmas(ウィ・ウィッシュ・ユー・ア・メリー・クリスマス)

 ◆No.14 (2002年7月1日) アルフレッド社
枯葉
想い出のサンフランシスコ

 ◆No.13 (2002年6月4日) スタジオ・ミュージック・カンパニー
Flourish for a Birthday(誕生日のためのファンファーレ)
Evocation(よみがえる記憶)
Hemming Way(ヘミング・ウェイ)
Clarinet Concerto(クラリネット協奏曲)
Breaking the Century(新しい世紀が明ける)
Tuba Concerto(テューバ協奏曲)
Warcrye of Elfegen(エルフェゲンの鬨の声)
Battles and Chants(戦いと聖歌)
Fanfare for a Festival(祝典のためのファンファーレ)

 ◆No.12 (2002年4月15日) マンハッタン・ビーチ社
Sun Dance(サン・ダンス)
Vesuvius(ヴェスヴィアス)
Train Heading West and Other Outdoor Scenes(西部へ走る列車と戸外の風景)

 ◆No.11 (2002年3月20日) ハル・レナード社
Noisy Wheels of Joy(喜びのにぎやかな車輪)
Chester Leaps In(チェスター・リープス・イン)
Lament and Tribal Dance(哀悲と部族的舞曲)
Chorale Prelude(コラール・プレリュード)
Fantasy on an Irish Air(アイルランドの歌による幻想曲)
Asian Folk Rhapsody(アジアの民謡ラプソディー)


M8オススメ楽譜情報

グレン・ミラー・イン・コンサート
グレン・ミラーの代表曲ともいえる4曲のメドレーです。「イン・ザ・ムード」「真珠の首飾り」「タキシード・ジャンクション」「ペンシルヴァニア6-5000」の4曲収録で、いろいろな場面で使える誰でもが知っているメドレーです。

スムース・ジャズ4曲メドレー
フュージョンのスタイルのポップ・ジャズの有名な4曲のメドレーです。今まで、ありそうで無かったメドレーです。ザ・クルセイダーズの「ストリート・ライフ」、ケニーGの「ソングバード」、ドゥービー・ブラザースの「ホワット・ア・フール・ビリーヴス」、ジョージ・ベンソンの「オン・ブロードウェイ」の4曲収録。

パート別フィーチャー・ポップス・メドレー
パート別のセクションがそれぞれ有名なポップ曲のメロディーを楽しくつなげていく今までなかったメドレーです。まず、トランペットが「007のテーマ」を、そしてホルンが「荒野の七人」を、そしてクラリネットが「フリントストーン」、アルト・サックスが「ピンク・パンサー」、トロンボーンが「ピーター・ガン」、テューバが「ヘイ・ベイビー」、ダブル・リードが「スクービー・ドゥー」、スネアドラムが「ワイプ・アウト」、そして最後にフルートが「星条旗よ永遠なれ」でしめるメドレーです。

イパネマの娘(アントニオ・カルロス・ジョビン)
ブラジル音楽を代表する作曲家、アントニオ・カルロス・ジョビンの有名なボサノバ曲です。それを、ロバール・フィアンガがバンドに編曲したものです。ハーモニーが新しく、手のこんだ編曲で、中級バンド以上のバンドのポップス・プログラムに絶好です。

プラトンの洞窟からの脱出
3つの楽章から出来ています。地底の洞窟から脱走して光あふれる地上に戻るというストーリーで、メリロの代表的な曲の一つです。

誕生日のためのファンファーレ
マルコム・アーノルドの80才の誕生日に演奏された曲。3分30秒でグレード5。ホルンから高らかに開始されるファンファーレで、演奏会のオープナーとして最適。

悪魔の踊り
ヘルメスバーガーの作曲。前半は木管が活躍する速い部分でたいへんエキサイティング。中間はゆっくりして3拍子になり、たいへん変化に富んでいます。コンクール曲におすすめ。

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