| ◆No.10 (2002年3月4日) ワーナー・ブラザース社 |
Inchon(インチョン)
The Isle of Calypso(カリプソの島)
Parable(パラブル - 寓話)
To the Sumit(トゥ・ザ・サミット - 挑戦)
Harvesting the Fields of Russia(ロシア平原の収穫)
Sea of Emotion(感情の海)
Carnival of Venice(ベニスの謝肉祭)
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| ◆No.9 (2002年2月1日) サザン・ミュージック出版社 |
Toccata Fantastica Op.106(幻想的トッカータ)
Olympic Fireworks(オリンピックの花火)
A Remembrance(ア・リメンブランス)
Foxfire(フォックスファイヤー)
Springtime Heralds(春の先触れ)
Jidai【Year of Years!】(時代)
Joan of Arc(ジャンヌ・ダルク組曲)
Rondo Jubiloso(祝典のロンド)
Ponte Romano(ローマの橋)
Sinfonietta No.3(シンフォニエッタ第3番)
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| ◆No.8 (2002年1月5日) バーンハウス出版社 |
Into the Joy of Spring(春の喜びに)
Fate of the Gods(神の運命)
Trombone Blues(トロンボーン・ブルース)
Perpetuum Mobile(無窮動)
Also Sprach Zarathustra (Fanfare)(ツァラトゥストラはこう語った)
Valdres(ヴァルドレス)
March: Grandioso(マーチ・グランディオーソ)
Los Toreros
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| ◆No.7 (2001年12月3日) デ・ハスケ出版社 |
Turkish March(トルコ行進曲)
Granada Overture(グラナダ序曲)
Tribute to Dixie(デキシーに捧げる)
Virginia(ヴァージニア)
Euro Celebration(ユーロ・セレブレーション)
Ave Maria(アヴェ・マリア)
O Mio Babbino Caro(私の愛しいお父さん)
Los Toreros(闘牛士)
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| ◆No.6 (2001年11月16日) Southern Music Company |
The Old Sore-Head(年取った頭痛持ち)
Clowns(道化師)
Easter Monday on the White House(ホワイトハウスの芝生での復活祭の月曜日)
The Lions of North Bridge(ノースブリッジのライオン)
Legends of the Northern Wind(北風の伝説)
A Child's Embrace(子供の抱擁)
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| ◆No.5 (2001年8月27日) Kjos Music出版社 |
Music for the Royal Fireworks(王宮の花火の音楽)
Variations on a Bach Chorale(バッハ・コラールによる変奏曲)
Flourish(フローリッシュ)
Jingle Bell March(ジングル・ベル行進曲)
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| ◆No.4 (2001年5月1日) |
Be Thou My Visions(私の幻であれ)
And Can It Be(そして、そうであれ)
Colombus Overture(コロンバス序曲)
Dversions(ディヴァージョンズ、変奏曲)
Hanover Festival(ハノーヴァー・フェスティヴァル序曲)
Earth, Water, Sun, Wind(大地、水、太陽、風)
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| ◆No.3 (2001年4月1日) |
HEBRAIC RHAPSODY(ヘブライ狂詩曲)
JOHN WILLIAMS:FOUR SYMPHONIC THEMES(ジョン・ウイリアムス:4つの交響テーマ曲)
TUBA TIGER RAG(チューバ・タイガー・ラグ)
ROLLER COASTER(ローラー・コースター)
INTO THE AIR(空へ)
BRAVO!( ブラヴォー!)
FANFARE AND DANCE(ファンファーレと舞曲)
DIVERTIMENTO FOR BAND(バンドのための喜遊曲)
DIVERTIMENTO(喜遊曲)
CHACCONE FOR WINDS(楽器のためのシャコンヌ)
SANCTUARY(サンクチュアリー<神聖な場所>)
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| ◆No.2 (2001年3月8日) アルフレッド・リード |
Giligia(ジリジア)by リード
Canto e Camdombe(歌と舞曲)by リード
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| ◆No.1 (2000年12月5日) ウィンガート・ジョーンズ出版社 |
Inglesina(イングレシーナ)
March of the Belgian Parashutists
New York Hippodrome
Looking Upward Suite
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「パイレーツ・オブ・カリビアン〜呪われた海賊たち」メドレー

ディズニーランドのアトラクション「カリブの海賊」をもとにつくられた海賊映画です。ジョニー・デップ主演で大ヒット。ところどころにあの「カリブの海賊」のシーンが出てきます。音楽もディズニーのスケールが大きい雄大な音楽です。
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ディズニーランドのテーマ音楽

本場アメリカの「ディズニーランド」のテーマ音楽メドレーです。アメリカと日本の「ディズニーランド」はほんのちょっと違います。アメリカは東京ディズニーランドにはないアトラクションが何個もあります。そしてアメリカはミッキーが金髪なのです(ウソです。でもアトラクションはホント)。と言ってもこのメドレー、もちろん東京ディズニーランドと同じ雰囲気が出せます。
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サー・デューク(スティービー・ワンダー)

アメリカのスティービー・ワンダーの代表的な曲です。「サー・デューク」はデューク・エリントンのことで、スティービー・ワンダーがエリントンに対して敬意をはらってつくった曲なのでしょう。よく聴かれる曲で、アレンジも楽しいです。
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小ハンガリー狂詩曲

変化に富んだ良い曲。中・高校の自由曲におすすめのルンデル社の目玉曲。
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第一組曲変ホ長調(グレード3)

ロングフィールド編曲、グレード3(中級バンド用)の譜面 です。
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スコットランドの旋律による「ピスガ」による変奏曲

「ピスガ」はアメリカの聖歌集に出てくるメロディーで、19世紀に出版されたものです。旋律はスコットランドの5音階によるもので、本来はテナーの独唱曲でした。それをヴィンソンが吹奏楽に作曲したもので、主題と4つの変奏曲で出来ています。グレード3、演奏時間5分で、中級バンドのレパートリーとしてお薦めできる良い曲です。
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ノース・ベイの眺め

ロバート・スミスのバーンハウス社移籍第1弾となる曲の一つで、彼の「アメリカの風景」シリーズの一曲です。サンフランシスコ近くの海を画いています。金管でファンファーレ風にはじまりますが、やさしく効果的に書かれていて、中級バンドにおすすめです。
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